Zimbra Collaboration Suite 5.0 - Open Source Edition
Zimbraは、次世代メッセージング/コラボレーション用のクライアント/サーバープラットフォームです。
従来の通信インフラストラクチャを使用する組織が直面する課題を解決するための革新的な機能を管理者とエンドユーザーに提供します。主な利点は、Windows、Mac、Linuxデスクトップ環境との互換性、スケーラビリティの向上とメンテナンスの容易さ、Zimbra AJAX Webクライアントで他のアプリケーションをWebサービスとして統合できる柔軟性です。
Zimbra Collaboration Suite (ZCS) Open Source Editionは、無料でダウンロードできます。該当するライセンス条項に従う限り、無料でZCS Open Source Editionを使用、変更、再配布することができます。
ZCS Network Editionにはさらに多くの利点があり、管理者がダウンロードして無料で試用できます。
すべてのOpen Source Editionユーザーの皆様がZimbraコミュニティに参加し、Zimbraのバグフィックス、機能強化、その他の変更にご協力していただけることを心より期待いたしております。まず、Zimbraフォーラムに参加し、Zimbra Contributorとしてご登録下さい。
リソース:
- デベロッパーゾーン-コラボレーションにおける次なる偉大な革新につながるアイディアをお持ちですか? まずは当社のデベロッパーゾーンをご訪問下さい。さまざまなアイディアとツールをご紹介いたします。
- フォーラム-フォーラムに参加し、質問をお送り下さい。Zimbraコミュニティをぜひ活用下さい。
- ブログ-コラボレーション機能とメッセージング機能の強化に関し、Zimbraチームが現在どのように考えているかお読み下さい。
- Contributionのお願い-Zimbraのさらなる強化についてアイディアを持っている、など皆様からのアイディアをぜひZimbraにお寄せ下さい。皆様のご協力が、ZCSをはじめとするコラボレーションプラットフォームに品質向上と革新をもたらします。
- サードパーティオープンソースプロジェクト-「Zimbraプロジェクト」は、Linux、MySQL、Postfix、Apacheといった優れたオープンソーステクノロジーを活用しています。その全容をご紹介いたします。
- ホワイトペーパー-Zimbraでは、メールに関する問題点、ZCSのアーキテクチャ、Outlookとの互換性などさまざまなトピックに関するホワイトペーパーをご用意しています。
- オープンソースライセンス-Zimbra Collaboration Suite Open Source Editionは原則として、Yahoo!利用許諾契約書(Yahoo Public License:YPL)の条項に基づいてライセンスされます。
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